non aはニキビ跡の赤みには使わない方がいいいの?

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non aはニキビ跡の赤みには使わない方がいいいの?

non aはニキビ跡の赤みには使わない方がいいいの?

non aはニキビ跡の赤みには使わない方がいいのでしょうか。

 

とはいえ、non aは、ニキビケア専用の洗顔石鹸ですから、ニキビを改善することと敏感肌でも使えることを考えられて作られています。

 

なので、ニキビ跡の赤みでも、non aは使えます。

 

 

ニキビ跡の赤みは、とにかくきれいにすることと、洗顔後のケアが大切です。

まず、ニキビ跡はきれいにすることです。毛穴の中に詰まった汚れを、non aで洗顔することできれいにします。
non aはキメ細かい泡でのクッション洗顔です。肌への刺激を少なくして、それでいて毛穴の奥まで入り込んで汚れを取り除いてくれるのです。

 

毎日洗うことで、だんだん汚れが落ちてきてさらに毛穴が締まってきます。

 

そして、大切なのは洗顔後です。

non aは、保湿のことまで考えてくれています。
non aの中には、天然成分が含まれています。

 

ローヤルゼリー、ヒアルロン酸、リピジュアです。
これで肌に栄養を与えて、うるおいも与え、しかも持続してくれるのです。
石けんで洗顔をするだけで、保湿までしっかりできるという効果まで期待できるというのはいいですね。

 

non aは、ニキビ跡の赤みにも使えます。肌への刺激が少ない洗顔石鹸なので、安心して使うことができます。

 

ニキビ跡の赤みにならない為に普段気を付けることは?

ニキビが出来た際に、ニキビ跡が赤みにならないように気を付けることが大切です。

 

赤みの部分の皮膚が炎症を起こしている状態ですので、紫外線に当てずにスキンケアを正しくするようにします。具体的には刺激のある化粧品の使用を控え、肌のターンオーバーを正常にするために食事や睡眠に気を付けるようにすると良いですね。

 

そして、赤みに効く化粧水でしっかりと保湿し、洗顔料は肌に刺激を与えない優しいものを使用するようにしましょう。

non aでニキビ跡の赤みに泡パックはどうなの?

ノンエーの濃厚な泡で泡パック。
ボリューミーな泡を気になる部分に乗せておくことでじっくりと成分が浸透。

 

想像しただけで効果がありそうですよね。
ニキビ跡の赤みにも効果がありますが状態によっては控えた方がよい場合もあります。

 

特に異常がなければ泡パックはおすすめ

肌に異常が無い、オイリーな肌であるという人には泡パックはとても効果的です。
炎症を抑える成分がじっくりと浸透し、ニキビ跡の赤みを薄めてくれます。

 

当然すぐには良くはなりません。
週に2回程度を根気よく続けていきましょう。

 

肌が乾燥している場合には逆効果

肌が乾燥している状態というのは、肌のバリアである皮脂の分泌が少なくなっている証拠。
泡パックでは当然油分を奪ってしまうので乾燥している場合は悪化してしまう可能性があります。

 

優しく洗い上げ、スキンケアをきちんとしましょう。

 

ノンエーローションにも炎症を抑える成分が入っています。
ローションパック(コットンにローションをひたして気になる部に張り付ける)が効果があるかと思います。

 

肌が傷ついている状態ではしてはいけない

ニキビが潰れている、日焼け、酷い乾燥でひび割れているなど肌に傷がある場合は泡パックはしてはいけません。

 

傷口に泡が長時間入る事で炎症が悪化してしまいます。

non aでニキビ跡の赤みはいつ消える?

目立つし、不衛生な印象を持たせてしまうニキビ跡の赤み。
一刻も早く消えてほしいですよね。
ニキビ用の洗顔non aを使ったらいつ消えるのかをまとめてみました。

 

使ってみてすぐに効果が出る人もいる

いつ効果がでるかは正直肌質によるとしか言えません。
肌が強い人、ターンオーバーの乱れが少ない人、新陳代謝の良い若い人は使ってすぐに効果が出やすいようです。

 

早い人だと使って一晩寝たらニキビ跡の赤みが小さくなっていたなんて人も!

 

まずはターンオーバーと言われる1か月を目安に

肌が生まれ変わることをターンオーバーと言います。
だいたい1か月前後で起こります。

 

なのでノンエーを使い始めて1か月前後で何かしら効果が表れる人が多いようです。

 

完全に消えるには時間がかかる

ニキビ跡の赤みは長時間炎症を起こし、色素が沈着してできている為、完全に消えるには時間がかかります。

 

ノンエーを使うと徐々に薄くはなってきますが根気よく洗顔していく必要があります。
どうしても早く治したい!という人にはローションとジェルもノンエーを使い、より効果を高めることをお勧めします。

 

洗顔回数を増やし過ぎたり、ゴシゴシ擦ってしまうと逆効果になってしまうので注意してくださいね。

 

nona